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<title>ヨッシンの道草</title>
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<description>｢ヨッシンと地学の散歩｣スピンオフ</description>
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<title>２０２６年日帰り旅 002 (01/01おのころ神社) おのころ島神社 ２</title>
<description>　社殿を一周したところではぐれていた人たちが上がってきました。下でお守りとかを買っていたようです。一周したということで拝殿を反対側から見たところです。横にある由緒書きによると祭神は伊弉諾尊・伊弉冉尊・菊理媛之命と書かれています。　参拝順路はこの後拝殿前の石段を降りていくことになります。石段の手前横にしめ縄のようなものが飾られた石があります。セキレイ石というそうです。この石の上でセキレイがいちゃいちゃしているのを見てイザナギ・イザナミの神もまねしたということのようです。　石段を..</description>
<dc:subject>旅行記</dc:subject>
<dc:creator>ヨッシン</dc:creator>
<dc:date>2026-03-14T00:00:00+09:00</dc:date>
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　社殿を一周したところではぐれていた人たちが上がってきました。下でお守りとかを買っていたようです。一周したということで拝殿を反対側から見たところです。横にある由緒書きによると祭神は伊弉諾尊・伊弉冉尊・菊理媛之命と書かれています。<div style="text-align: center"><img alt="おのころ島神社 拝殿" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2601018447.jpg" width="350" height="232" border="0"></div><br />　参拝順路はこの後拝殿前の石段を降りていくことになります。石段の手前横にしめ縄のようなものが飾られた石があります。セキレイ石というそうです。この石の上でセキレイがいちゃいちゃしているのを見てイザナギ・イザナミの神もまねしたということのようです。<div style="text-align: center"><img alt="おのころ島神社 セキレイ石" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2601018452.jpg" width="350" height="232" border="0"></div><br />　石段を降りて鳥居まで来ました。横手にあるトイレに寄っていきます。途中で見上げた鳥居です。高いので見上げないと全体が見えません。<div style="text-align: center"><img alt="おのころ島神社 鳥居" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2601018456.jpg" width="350" height="232" border="0"></div><br />　トイレの裏手に奇妙な建物があります。下には井戸があります。井戸の覆いなのでしょう。神若水と書かれています。<div style="text-align: center"><img alt="おのころ島神社 神若水" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2601018457.jpg" width="350" height="232" border="0"></div><br />　神若水から神社の森に沿って水路というか溝があります。溝の向こうに道があってそこから神社に入る石段のようなものが見えます。これは何なのでしょう。鳥居のようにも見えます。<div style="text-align: center"><img alt="おのころ島神社 石段？" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2601018462.jpg" width="350" height="232" border="0"></div><br />　縦に並んでいる２本は断面が五角形なので島木の一部のようです。上にある島木は真ん中で割れていますから、その間に挟まっていたのでしょう。横にある一番上は四角い窪みがありますから柱の一部のようです。一番下は平たいので抜きの一部のようです。元の鳥居１つ分とするとまだまだ足りないようです。<br />　駐車場の方に戻る途中に祠があります。畑には天の浮橋分社と書かれています。これも何なのか謎です。<div style="text-align: center"><img alt="おのころ島神社 天の浮橋分社" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2601018463.jpg" width="350" height="232" border="0"></div><br />　車を駐めているところに戻って、裏の畑を見ると細長い苗が一面に植えられていました。タマネギのようです。これから育っていくところのようです。<div style="text-align: center"><img alt="おのころ島神社 タマネギ畑" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2601018464.jpg" width="350" height="232" border="0"></div><br /><br /><a name="more"></a>

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<title>２０２６年日帰り旅 001 (01/01おのころ神社) おのころ島神社１</title>
<description>　正月の初詣にどこかに行こうという声はあるのですが、具体的にどこがというのか決まりません。淡路島という主張が強くあったのでとりあえず淡路島にしようか、昨年は七福神めぐりをしたけれどもお寺参りなのは変だ、伊弉諾神社があるが渋滞がひどかった、おのころじま島神社はそれほどでもなかったようだ、と話が続いて結局おのころ島神社に行くことになりました。　車で淡路鳴門自動車道の西淡三原ＩＣまでいっておのころ島神社を目指しますが、ＩＣからのだいたいの方位距離はわかっていますが、道筋がわかりませ..</description>
<dc:subject>旅行記</dc:subject>
<dc:creator>ヨッシン</dc:creator>
<dc:date>2026-03-13T00:00:00+09:00</dc:date>
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　正月の初詣にどこかに行こうという声はあるのですが、具体的にどこがというのか決まりません。淡路島という主張が強くあったのでとりあえず淡路島にしようか、昨年は七福神めぐりをしたけれどもお寺参りなのは変だ、伊弉諾神社があるが渋滞がひどかった、おのころじま島神社はそれほどでもなかったようだ、と話が続いて結局おのころ島神社に行くことになりました。<br />　車で淡路鳴門自動車道の西淡三原ＩＣまでいっておのころ島神社を目指しますが、ＩＣからのだいたいの方位距離はわかっていますが、道筋がわかりません。スマホで確認してもらおうとして一応わかりましたが、カーナビに表示されていました。こちらを頼りに進みます。<br />　道路は渋滞もなくすんなりと駐車場に到着です。鳥居の前にある駐車場です。車を入れたものの、空きスペースがありません。どうやって車をここからだそうかと動かしている内に１台の車がでていきそこに車を入れました。<br />　駐車場の出口から正面に大きな鳥居が見えています。国内で何番目かになる大きな鳥居です。<div style="text-align: center"><img alt="おのころ島神社 大鳥居" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2601018431.jpg" width="350" height="232" border="0"></div><br />　鳥居をくぐって正面の石段の上に本殿が見えています。淡路島最古とか大きな鳥居とかのわりには小さな本殿です。並んでいるのは２～３０人といったところでしょうか。<div style="text-align: center"><img alt="おのころ島神社 本殿" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2601018432.jpg" width="350" height="232" border="0"></div><br />　参拝が終わって横から見た拝殿です。でもメンバーが足りません。どこにいったのでしょう。<div style="text-align: center"><img alt="おのころ島神社 本殿" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2601018437.jpg" width="350" height="232" border="0"></div><br />　社殿の外回りを時計まわにまわるのが習わしのようです。まわっていくと社殿の左奧にももうひとつ建物がありました。八百万神社です。こちらも拝んでいきます。<div style="text-align: center"><img alt="おのころ島神社 八百万神社" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2601018438.jpg" width="350" height="232" border="0"></div><br />　参拝路の横で咲いていたサザンカです。ピンク色のきれいな花です。<div style="text-align: center"><img alt="おのころ島神社 サザンカ" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2601018441.jpg" width="350" height="232" border="0"></div><br />　ぐるとまわって終わりかけたところに建物があります。ご神木と書かれています。そのわりには大きな木が見当たりません。<div style="text-align: center"><img alt="おのころ島神社 神木" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2601018445.jpg" width="350" height="232" border="0"></div><br />　建物の中には、大きな木の幹が横たわっていました。ここにご神木があってそれが倒れたものの一部を保存しているのでしょう。<div style="text-align: center"><img alt="おのころ島神社 神木" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2601018444.jpg" width="350" height="232" border="0"></div><br /><br /><a name="more"></a>

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<title>大阪府公立高校一般選抜がありました</title>
<description>　昨日大阪府公立高校一般選抜がありました。毎回選抜検査問題の地学分野について確認しています。今回もどのようであったかみていきます。理科の問題については｢実験観察を題材に取り上げ基礎的・基本的な事項の知識を問うとともに活用する力を問うた｣ということだそうです。問題の概要です。２日間の気温と湿度の変化を示すグラフと同時に記入されている天気図記号で示した各時の天気・風向・風力の図を見て答える問題です。(１) 天気図記号から風向を読み取る問題です。これは基本事項です。(２) グラフか..</description>
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<dc:creator>ヨッシン</dc:creator>
<dc:date>2026-03-12T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　昨日大阪府公立高校一般選抜がありました。毎回選抜検査問題の地学分野について確認しています。今回もどのようであったかみていきます。理科の問題については｢実験観察を題材に取り上げ基礎的・基本的な事項の知識を問うとともに活用する力を問うた｣ということだそうです。<br /><br />問題の概要です。２日間の気温と湿度の変化を示すグラフと同時に記入されている天気図記号で示した各時の天気・風向・風力の図を見て答える問題です。<br />(１) 天気図記号から風向を読み取る問題です。これは基本事項です。<br />(２) グラフから湿度が一番高くなった時刻とその値を読み取る問題です。<br />　これも基本事項なのですが、折れ線グラフをそのまま最高値とするのか、間を補完して求めるのかでは結果が変わってきます。中学レベルでは補間法を考えないとするのでしょう。<br />(３) 図から寒冷前線が通過した時間帯を読み取る問題です。<br />　チェックポイントが３つあります。それが読み取れれば問題ないでしょう。わかっているかな。<br />　天気が急速に回復していないのが気になります。<br />話が追加されます。前日に気温が上がって湿度が下がっていく現象について。ここでさらに飽和水蒸気量のグラフが追加されます。<br />(４) 飽和水蒸気量との関係から湿度現象の理由を答える問題。これについては補足があります。<br />(５) 水蒸気量が与えられていて、それから飽和するまで必要な水蒸気の量と露点を求める問題<br />(６)さらに気団分布の図が追加されます。<br />　①大陸にできる気団の名称<br />　②この気団の特徴・日本海側で雪を降らせる理由について。<br />(７) 水蒸気量・飽和水蒸気量が与えられていて水蒸気が追加されたときの湿度を求める問題<br /><br />気になる点があります。<br />　１つ目は(４)です。この時の気温湿度の変化については天気が崩れていないものの風向の変化から温暖前線の通過と関係しているように読み取れます。従って問題にした変化は別の空気を測定した結果という結論も導き出せます。<br />　２つ目は(６)です。小笠原気団については一般的に湿った気団といわれていますが、基本的には高気圧なので乾燥しているのがふつうです。同類の中緯度高圧帯にできる高気圧下では砂漠等の乾燥地形が形成されているることを見ると乾燥気団である事は明らかです。気団が湿っているかどうかは海上を流れてくるかに関係しているので、湿った気団と断定できないでしょう、シベリア気団だって乾燥しているというわりには日本海沿い地域に到達したときは湿った空気になっています。<br />　(７)にある飽和水蒸気量についてはせっかくグラフがあるのだから、ここから読み取らせることはできなかったのかなと思います。<br />　最後に、実験観察を題材にしたといっていいのか少し疑問です。<br /><a name="more"></a>

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<title>２０２５年分旅行記記事をまとめます</title>
<description>　２０２５年分の旅行記の掲載が全て終わりました。切りがよくなったところでそこまでの記事一覧を載せることにします。２０２５年分については８月分までは第１三半期(上編)第２三半期(中編)ということでまとめていますから、今回はそれ以後の第３三半期分を下編として一覧にします。　下編に掲載する旅行は日帰り旅行のみで、行き先日数とも５回になります。掲載期間は昨年１２月１７日から３月９日で、回数は４６回です。以下がその一覧になります　２０２５年日帰旅(下) 　旅行先一覧掲載期間旅行日　目　..</description>
<dc:subject>索引</dc:subject>
<dc:creator>ヨッシン</dc:creator>
<dc:date>2026-03-11T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　２０２５年分の旅行記の掲載が全て終わりました。切りがよくなったところでそこまでの記事一覧を載せることにします。２０２５年分については８月分までは第１三半期(上編)第２三半期(中編)ということでまとめていますから、今回はそれ以後の第３三半期分を下編として一覧にします。<br/>
　下編に掲載する旅行は日帰り旅行のみで、行き先日数とも５回になります。掲載期間は昨年１２月１７日から３月９日で、回数は４６回です。以下がその一覧になります<br/><br/>

　２０２５年日帰旅(下) 　旅行先一覧<br/>
<table>
<tr bgcolor="#e0ffff"><th>掲載期間</th><th>旅行日</th><th>　目　的　</td><td>　　主な行き先</th></tr>
<tr valign="top"><td>12/17-12/21</td><td>09/17</td><td>　丸山湿原</td><td>宝塚市生瀬 丸山湿原</td></tr>
<tr valign="top"><td>12/22- 1/11</td><td>10/17</td><td>紀伊上臈杜鵑</td><td>和歌山県岩出市緑花公園</td></tr>
<tr valign="top"><td> 1/12- 1/24</td><td>11/14</td><td>ダリアとバラ</td><td>岸和田市蜻蛉池公園</td></tr>
<tr valign="top"><td> 1/25- 2/25</td><td>11/16</td><td>　大阪市内</td><td>大坂城公園 住吉公園 住之江公園</td></tr>
<tr valign="top"><td> 2/26- 3/ 9</td><td>12/12</td><td>　紫 式 部</td><td>和歌山県岩出市根来山げんきの森</td></tr>
</table><br/ clear="all"><br/>


旅行記記事<br/>
<table>
<tr bgcolor="#e0ffff"><th>掲載日</th><th align="left">no. 旅行日 行先・目的　タイトル　</th></tr>
<tr><td>12-17</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191572646.html">159 (09/17丸山湿原) 遊歩道キノコ</a></td></tr>
<tr><td>12-18</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191573431.html">160 (09/17丸山湿原) 第三湿原</a></td></tr>
<tr><td>12-19</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191574426.html">161 (09/17丸山湿原) 第一湿原</a></td></tr>
<tr><td>12-20</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191575285.html">162 (09/17丸山湿原) 第一湿原から尾根道</a></td></tr>
<tr bgcolor="#f0ffff"><td>12-21</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191576065.html">163 (09/17丸山湿原) 第三湿原から駐車場</a></td></tr>
<tr><td>12-22</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191576946.html">164 (10/17紀伊上臈杜鵑) 緑花公園 キイジョウロウホトトギス</a></td></tr>
<tr><td>12-23</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191577824.html">165 (10/17紀伊上臈杜鵑) 緑花公園 温室続き</a></td></tr>
<tr><td>12-24</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191578670.html">166 (10/17紀伊上臈杜鵑) 緑花公園 あじさい広場からパノラマ花壇</a></td></tr>
<tr><td>12-25</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191579632.html">167 (10/17紀伊上臈杜鵑) 緑花公園 パノラマ花壇１</a></td></tr>
<tr bgcolor="#f0ffff"><td>12-26</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191580432.html">168 (10/17紀伊上臈杜鵑) 緑花公園 パノラマ花壇２</a></td></tr>
<tr><td>12-27</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191581212.html">169 (10/17紀伊上臈杜鵑) 緑花公園 薬草園１</a></td></tr>
<tr><td>12-28</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191582025.html">170 (10/17紀伊上臈杜鵑) 緑花公園 薬草園２</a></td></tr>
<tr><td>12-30</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191583721.html">171 (10/17紀伊上臈杜鵑) 緑花公園 薬草園からパノラマ花壇</a></td></tr>
<tr><td>01-11</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191593627.html">172 (10/17紀伊上臈杜鵑) 緑花公園パノラマ花壇３</a></td></tr>
<tr bgcolor="#f0ffff"><td>01-12</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191594533.html">173 (11/14 ダリアとバラ) 蜻蛉池公園 大池</a></td></tr>
<tr><td>01-13</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191595369.html">174 (11/14 ダリアとバラ) 蜻蛉池公園 ダリアの広場</a></td></tr>
<tr><td>01-14</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191596164.html">175 (11/14 ダリアとバラ) 蜻蛉池公園 フラワーロード(ダリア)</a></td></tr>
<tr><td>01-15</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191597049.html">176 (11/14 ダリアとバラ) 蜻蛉池公園 フラワーロード(コスモス)</a></td></tr>
<tr><td>01-16</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191597893.html">177 (11/14 ダリアとバラ) 蜻蛉池公園 州浜</a></td></tr>
<tr bgcolor="#f0ffff"><td>01-17</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191598648.html">178 (11/14 ダリアとバラ) 蜻蛉池公園 水と緑の音楽広場１</a></td></tr>
<tr><td>01-18</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191599436.html">179 (11/14 ダリアとバラ) 蜻蛉池公園 水と緑の音楽広場２</a></td></tr>
<tr><td>01-23</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191603879.html">180 (11/14 ダリアとバラ) 蜻蛉池公園 バラ園</a></td></tr>
<tr><td>01-24</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191604626.html">181 (11/14 ダリアとバラ) 蜻蛉池公園 イングリッシュガーデン</a></td></tr>
<tr><td>01-25</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191605419.html">182 (11/16大阪市内) 大坂城公園 森ノ宮口から公園駅口</a></td></tr>
<tr bgcolor="#f0ffff"><td>01-26</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191606259.html">183 (11/16大阪市内) 大坂城公園 公園駅口から青屋門</a></td></tr>
<tr><td>01-27</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191607166.html">184 (11/16大阪市内) 大坂城公園 思い出の森</a></td></tr>
<tr><td>01-28</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191608168.html">185 (11/16大阪市内) 大坂城公園 青屋門</a></td></tr>
<tr><td>01-29</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191609207.html">186 (11/16大阪市内) 大坂城公園 極楽橋</a></td></tr>
<tr><td>01-30</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191610190.html">187 (11/16大阪市内) 大坂城公園 山里丸から本丸</a></td></tr>
<tr bgcolor="#f0ffff"><td>01-31</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191611194.html">188 (11/16大阪市内) 大坂城公園 本丸</a></td></tr>
<tr><td>02-13</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191624695.html">189 (11/16大阪市内) 大坂城公園 桜門玉造口</a></td></tr>
<tr><td>02-14</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191625726.html">190 (11/16大阪市内) 大坂城公園 アジサイ・ウツギ園</a></td></tr>
<tr><td>02-15</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191626506.html">191 (11/16大阪市内) 住吉公園</a></td></tr>
<tr><td>02-16</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191627463.html">192 (11/16大阪市内) 住吉公園から住吉大社</a></td></tr>
<tr bgcolor="#f0ffff"><td>02-17</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191628248.html">193 (11/16大阪市内) 住吉大社 北大鳥居</a></td></tr>
<tr><td>02-18</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191629094.html">194 (11/16大阪市内) 住吉大社</a></td></tr>
<tr><td>02-19</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191630027.html">195 (11/16大阪市内) 住吉大社 楠くん社</a></td></tr>
<tr><td>02-21</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191631887.html">196 (11/16大阪市内) 住吉大社から住吉公園</a></td></tr>
<tr><td>02-22</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191632746.html">197 (11/16大阪市内) 住之江公園 公園縦断</a></td></tr>
<tr bgcolor="#f0ffff"><td>02-23</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191633715.html">198 (11/16大阪市内) 住之江公園 大池から花壇</a></td></tr>
<tr><td>02-24</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191634590.html">199 (11/16大阪市内) 住之江公園 皇帝ダリア</a></td></tr>
<tr><td>02-25</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191635619.html">200 (11/16大阪市内) 住之江公園 花と緑のスクエア</a></td></tr>
<tr><td>02-26</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191636915.html">201 (12/12 紫式部) 根来山げんきの森 バリアフリートレイル</a></td></tr>
<tr><td>02-27</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191638040.html">202 (12/12 紫式部) 根来山げんきの森 あじさい広場</a></td></tr>
<tr bgcolor="#f0ffff"><td>03-08</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191647195.html">203 (12/12 紫式部) 根来山げんきの森 森の広場</a></td></tr>
<tr><td>03-09</td><td><a href="http://yosshin.sblo.jp/article/191648282.html">204 (12/12 紫式部) 根来山げんきの森 手作りの森</a></td></tr>
</table>

<a name="more"></a>

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]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://yosshin.sblo.jp/article/191649367.html">
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<title>確定申告しました</title>
<description>　確定申告の時期になっています。まもなく閉めきりになります。毎年ＩＤパスワード方式でパソコンから申告してますから今年のこの方法で使いました。国税局のページにはこの方式を廃止すると書かれています。マイナンバーカードからもできるようですが、読み取れる機械を持っていませんから廃止されると印刷して税務署にという旧来の方式にならざるをえないでしょう。カードは便利なのか不便なのかよくわかりません。ちなみに健康保険証の紐付けもやめました。利点はよく使う医院がマイナンバーカードに対応していな..</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ヨッシン</dc:creator>
<dc:date>2026-03-10T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　確定申告の時期になっています。まもなく閉めきりになります。毎年ＩＤパスワード方式でパソコンから申告してますから今年のこの方法で使いました。国税局のページにはこの方式を廃止すると書かれています。マイナンバーカードからもできるようですが、読み取れる機械を持っていませんから廃止されると印刷して税務署にという旧来の方式にならざるをえないでしょう。カードは便利なのか不便なのかよくわかりません。ちなみに健康保険証の紐付けもやめました。利点はよく使う医院がマイナンバーカードに対応していないからです。<br />　国税局(ｅＴＡＸ)のページを閲覧するのに｢確定申告｣で検索すると、検索会社の確定申告解説ページへのリンクが上位に表示されます。これは余計なお世話です。どうにかならないものでしょうか。<br />　入力しようとして１つ困ったことがありました。税務署から送られてくる確定申告のお知らせという案内が見当たりません。早い時期からメモボードに貼りつけているはずなのでひょっとしたら届いていないのかも知れません。納税者識別番号を知るのに必要です。ＩＤもいったかも。去年のデータを入力するとすんなりと入力画面を通過できました。<br />　他は例年どおりなので、すんなり入力できました。一番の問題は医療費控除があるかどうかです。領収書を整理してとなると大変手間がかかります。薬局でかった民間医薬品も含めて年間に支払った総額の概数はわかりますので便宜的に入力してみると控除はありませんとでました。これでも高額医療費が一部返還されています。控除がないのなら一覧表を作る必要はありません。医療費の入力は中止します。といってもなかなか削除してくれません。新たに入力した状態にして入力を中止すると消去してくれました。それ以外はいつもどおり入力して送信完了できました。申告所得税額は０円で源泉徴収されている分がそのまま返還されてきます。<br />　と思ったら、社会保険料の別途納入分の入力を間違えていました。どうやって提出し直すのかを調べていると期限内なら再送信するだけでよいとのことです。打ち直そうとしたのですが、保存したデータを出す事ができません。いろいろいじっている内に何か知らないけれどもでてきたので入力し直して再送信です。これで完了なのでしょう。一応送信内容を印刷しておきました。申告所得税額には変化がありません。<br />　それにしても社会保険料の総額が総所得金額の半分近くになっているのはどういうことなのでしょう。ぼったくられているみたいです。<a name="more"></a>

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<title>２０２５年日帰旅 204 (12/12 紫式部) 根来山げんきの森 手作りの森</title>
<description>　三叉路の所まで戻ってきています。そのまま進んでいっても駐車場や管理事務所のある所まで戻れますので、真っ直ぐ行きます。　山側の道脇に赤い実をつけた草というか木があります。野いちごの仲間です。今頃実をつけるのはフユイチゴですね。食べられますが試食はしていません。　高い所に背の低い木に赤い実がつけていました。葉の形からマンリョウと判定しました。　すぐに管理事務所の建物が見えてきました。どこから来たのがこどもが集まって遊んでいます。ここから手作りの森の方に行くことにしました。マップ..</description>
<dc:subject>旅行記</dc:subject>
<dc:creator>ヨッシン</dc:creator>
<dc:date>2026-03-09T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　三叉路の所まで戻ってきています。そのまま進んでいっても駐車場や管理事務所のある所まで戻れますので、真っ直ぐ行きます。<br />　山側の道脇に赤い実をつけた草というか木があります。野いちごの仲間です。今頃実をつけるのはフユイチゴですね。食べられますが試食はしていません。<div style="text-align: center"><img alt="げんきの森 フユイチゴ" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2512128334.jpg" width="350" height="232" border="0"></div><br />　高い所に背の低い木に赤い実がつけていました。葉の形からマンリョウと判定しました。<div style="text-align: center"><img alt="げんきの森 マンリョウ" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2512128335.jpg" width="350" height="232" border="0"></div><br />　すぐに管理事務所の建物が見えてきました。どこから来たのがこどもが集まって遊んでいます。ここから手作りの森の方に行くことにしました。マップにはＢと記号が振られている場所です。<br />　入って少しいったところで紫色の実をつけた木を見つけました。よく見ると実のつけ根や萼に細かい毛が生えています。ヤブムラサキですね。今まで見たのも全てヤブムラサキだったようです。<div style="text-align: center"><img alt="げんきの森 ヤブムラサキ" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2512128337.jpg" width="350" height="232" border="0"></div><br />　近くでサザンカの花が咲いていました。<div style="text-align: center"><img alt="げんきの森 サザンカ" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2512128341.jpg" width="350" height="232" border="0"></div><br />　山の頂上まで行きましたがたいしたものはなかったので引き返すことにしました。途中で再び紫色の実を発見しました。今までと違って少し大きく果柄も長めです。細かい毛も生えていません。目的のムラサキシキブのようです。<div style="text-align: center"><img alt="げんきの森 ムラサキシキブ" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2512128343.jpg" width="350" height="232" border="0"></div><br />　別の枝についていた実です。<div style="text-align: center"><img alt="げんきの森 ムラサキシキブ" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2512128344.jpg" width="350" height="232" border="0"></div><br />　管理事務所まで戻ったところで、近くの木や花を見ているとローズマリーのような木に薄紫色の花がついていました。木もそれほど匂いがありません。近縁のウエストリンギアです。<div style="text-align: center"><img alt="げんきの森 ウエストリンギア" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2512128346.jpg" width="350" height="232" border="0"></div><br />　駐車場に戻ったところで帰ることにしました。阪和道入口はすぐですが、京奈和道をかつらぎ西まで引き返し、山越えで和泉岸和田ＩＣから阪和道に入って帰ってきました。<br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
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<title>２０２５年日帰旅 203 (12/12 紫式部) 根来山げんきの森 森の広場</title>
<description>　トレイルの脇に紫色の実をつけた木がありました。目的の木のようですが、実はまばらだし、コムラサキに比べると小さいようです。事前の情報ではムラサキシキブとヤブムラサキの２種類があるようですが、どちらかということもわかっていません。ヒヨドリを写したときに望遠レンズに変えたと思っていたので、近づいて写していません。　常緑の木に赤い実がたくさんついています。この木は他にもたくさんあるようです。調べたところカナメモチと判定しました。　紫色の実をつけた木をもう一つ見つけました。こちらは実..</description>
<dc:subject>旅行記</dc:subject>
<dc:creator>ヨッシン</dc:creator>
<dc:date>2026-03-08T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　トレイルの脇に紫色の実をつけた木がありました。目的の木のようですが、実はまばらだし、コムラサキに比べると小さいようです。事前の情報ではムラサキシキブとヤブムラサキの２種類があるようですが、どちらかということもわかっていません。ヒヨドリを写したときに望遠レンズに変えたと思っていたので、近づいて写していません。<div style="text-align: center"><img alt="げんきの森 ヤブムラサキ" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2512128312.jpg" width="350" height="232" border="0"></div><br />　常緑の木に赤い実がたくさんついています。この木は他にもたくさんあるようです。調べたところカナメモチと判定しました。<div style="text-align: center"><img alt="げんきの森 カナメモチ" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2512128314.jpg" width="350" height="232" border="0"></div><br />　紫色の実をつけた木をもう一つ見つけました。こちらは実が小さいというのは変わりませんがまとまってついています。下向きについているようです。<div style="text-align: center"><img alt="げんきの森 ヤブムラサキ" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2512128322.jpg" width="350" height="232" border="0"></div><br />　広い道路と合流しました。右に進めば駐車場に戻れます。歩き始めてそれほど歩いていませんから、左の方に行ってみることにしました。<br />　山側の斜面というか崖の下の方に黄色いキク科の花が咲いていました。調べてヤクシソウと判定しています。コウゾリナとかに似ています。花が終わると花茎が垂れるのが特徴のようです。<div style="text-align: center"><img alt="げんきの森 ヤクシソウ" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2512128325.jpg" width="350" height="232" border="0"></div><br />　道脇のモミジの紅葉です。きれいな黄色をしています。<div style="text-align: center"><img alt="げんきの森 モミジ" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2512128326.jpg" width="350" height="232" border="0"></div><br />　道は作業用の広場のようなところにでました。その先も少しだけいってみましたが道は下って行く一方なので、これ以上いくのをあきらめ引き返しています。同じだけ登って戻らないと帰れません。<br />　戻る途中でグミのような花をつけた木を見つけました。この時期に咲く種類を知らなかったのですが、調べたところツルグミは１１月頃に花をつけるようです。<div style="text-align: center"><img alt="げんきの森 ツルグミ" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2512128327.jpg" width="350" height="232" border="0"></div><br />　再び赤い実をつけた木を見つけました。木にはカマツカと書かれた名札がつけられていました。<div style="text-align: center"><img alt="げんきの森 カマツカ" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2512128328.jpg" width="350" height="232" border="0"></div><br />　横にあったヤブツバキのつぼみが大きくなっていました。<div style="text-align: center"><img alt="げんきの森 ヤブツバキ" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2512128330.jpg" width="350" height="232" border="0"></div><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
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<title>星の記録 ３月７日号 ３月始め太陽など</title>
<description>　星の観察記録の報告を続けます。　１日太陽です。東側に黒点が２つ見えています。雲が多かった間に無黒点状態は終わっていたようです。月です。西の空にまわってくるのが遅くなったので東の空に昇ってくるところを写しています。月齢は１１.９です。　２・３日とも雨で観測できていません。皆既月食は見えませんでした。　４日です。出かけていました。望遠レンズを持って行ったものの減光フィルターが入っていなかったので太陽は見ていません。月です。反対側から欠け始めています。月齢は１５.０です。　５日太..</description>
<dc:subject>星</dc:subject>
<dc:creator>ヨッシン</dc:creator>
<dc:date>2026-03-07T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　星の観察記録の報告を続けます。<br/><br/>

　１日太陽です。東側に黒点が２つ見えています。雲が多かった間に無黒点状態は終わっていたようです。<div style="text-align: center"><img alt="１日 太陽" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2603011535.jpg" width="350" height="233" border="0"></div>
月です。西の空にまわってくるのが遅くなったので東の空に昇ってくるところを写しています。月齢は１１.９です。<div style="text-align: center"><img alt="１日 月" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2603011738.jpg" width="350" height="233" border="0"></div><br/>

　２・３日とも雨で観測できていません。皆既月食は見えませんでした。<br/>
　４日です。出かけていました。望遠レンズを持って行ったものの減光フィルターが入っていなかったので太陽は見ていません。<br/>
月です。反対側から欠け始めています。月齢は１５.０です。<div style="text-align: center"><img alt="４日 月" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2603042033.jpg" width="350" height="233" border="0"></div><br/>

　５日太陽です。黒点が３つになって真ん中付近に並んでいます。<div style="text-align: center"><img alt="７日 太陽" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2603071546.jpg" width="350" height="233" border="0"></div>
月です。欠け際が危機の海・豊の海に近づいています。月齢は１６.０です。<div style="text-align: center"><img alt="５日 太陽" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2603052026-e11df.jpg" width="350" height="233" border="0"></div><br/><br/>

　６日太陽です。午後から曇ってくるということなので早めに望遠レンズで撮影していました。真ん中の黒点が、３つに分裂し細長く伸びています。望遠鏡では射程に入る前に雲が広がってきて太陽・月とも観測できていません。<div style="text-align: center"><img alt="６日 太陽" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2603061402.jpg" width="350" height="232" border="0"></div><br/><br/>

　７日太陽です。真ん中の３つの黒点の内後方の２つは薄くなったようです。最後尾の黒点の後にも小さな黒点が見えます。<div style="text-align: center"><img alt="７日 太陽" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2603071546.jpg" width="350" height="233" border="0"></div>
東の空の月は雲がかかって見えていません。西の空にまわってくるのはかなり遅くなるので観測できません。以後新月過ぎまではお休みになりそうです。
<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yosshin.sblo.jp/article/191645372.html">
<link>http://yosshin.sblo.jp/article/191645372.html</link>
<title>星の記録 ３月６日号 月末 太陽 月 ＣＳＳ</title>
<description>　星の観察記録の報告を続けます。　２２日です。太陽です。雲が多く少し空が明るくなった頃にねらってみました。雲にかかっています。黒点がなくなっていそうなのですがこれではわかりません。月は雲が多く観測できていません。　２３日です。太陽です。黒点らしきものはないようです。中国宇宙ステーション(ＣＳＳ)です西北西から南西方向に上がっていくときのものです。晴れているようですが薄雲が所々に広がっているようです。西南西から南南西方向です。これより東側は建物がかぶってきます。こちらも衛星の写..</description>
<dc:subject>星</dc:subject>
<dc:creator>ヨッシン</dc:creator>
<dc:date>2026-03-06T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　星の観察記録の報告を続けます。<br/>
　２２日です。太陽です。雲が多く少し空が明るくなった頃にねらってみました。雲にかかっています。黒点がなくなっていそうなのですがこれではわかりません。<div style="text-align: center"><img alt="２３日太陽" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2602221456.jpg" width="350" height="233" border="0"></div>
月は雲が多く観測できていません。<br/><br/>

　２３日です。太陽です。黒点らしきものはないようです。<div style="text-align: center"><img alt="２３日太陽" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2602231550.jpg" width="350" height="233" border="0"></div><br/>
中国宇宙ステーション(ＣＳＳ)です西北西から南西方向に上がっていくときのものです。晴れているようですが薄雲が所々に広がっているようです。<div style="text-align: center"><img alt="２４日ＣＳＳ" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2602231834.jpg" width="350" height="232" border="0"></div>
西南西から南南西方向です。これより東側は建物がかぶってきます。こちらも衛星の写り方にムラがあります。<div style="text-align: center"><img alt="２４日ＣＳＳ" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2602231835.jpg" width="350" height="232" border="0"></div>
月です。晴れの海で夜が明けているようです。月齢は６.１です。<div style="text-align: center"><img alt="２４日月" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2602232229.jpg" width="350" height="233" border="0"></div><br/>

　２４日太陽です。どちらかというと高層の雲が厚く黒点のようすは判別できませんでした。<div style="text-align: center"><img alt="２４日太陽" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2602241547.jpg" width="350" height="233" border="0"></div>
この後も天気が悪く観測はできていません。この間にＣＳＳは南の空に去って行きました。<br/><br/>

　次に観測できたのは２８日の月になります。しばらく見ないうちにかなり丸くなっています。欠け際でアリスタルコスが光っています。月齢は１１.２です。<div style="text-align: center"><img alt="２８日月" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2602282500.jpg" width="350" height="233" border="0"></div>

<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yosshin.sblo.jp/article/191644342.html">
<link>http://yosshin.sblo.jp/article/191644342.html</link>
<title>星の記録 ３月５日号　２０・２１日 太陽 月 ＣＳＳ</title>
<description>　星の観察記録の報告を続けます。　２０日太陽です。西の端に黒点が見えますが、それ以外はないようです。月です。危機の海は夜が明けています。月齢は２.９です。地球照です。静止撮影では限界だったので自動追尾にしています。この太さでは光っている部分が明るすぎるようです。中国宇宙ステーション(ＣＳＳ)がでていました。帰ってきているのに気がつくのが遅れてまもなく南に去ろうとしています。左上に上がっているのがＣＳＳです。　２１日太陽です。黒点ははないようです。ＣＳＳです西北西の空をほとんど..</description>
<dc:subject>星</dc:subject>
<dc:creator>ヨッシン</dc:creator>
<dc:date>2026-03-05T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　星の観察記録の報告を続けます。<br/>
　２０日太陽です。西の端に黒点が見えますが、それ以外はないようです。<div style="text-align: center"><img alt="２０日 太陽" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2602201536.jpg" width="350" height="233" border="0"></div>
月です。危機の海は夜が明けています。月齢は２.９です。<div style="text-align: center"><img alt="２０日 月" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2602201929.jpg" width="350" height="233" border="0"></div>
地球照です。静止撮影では限界だったので自動追尾にしています。この太さでは光っている部分が明るすぎるようです。<div style="text-align: center"><img alt="２０日 地球照" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2602201928.jpg" width="350" height="233" border="0"></div>
中国宇宙ステーション(ＣＳＳ)がでていました。帰ってきているのに気がつくのが遅れてまもなく南に去ろうとしています。左上に上がっているのがＣＳＳです。<div style="text-align: center"><img alt="２０日 ＣＳＳ" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2602201953.jpg" width="350" height="232" border="0"></div><br/><br/>

　２１日太陽です。黒点ははないようです。<div style="text-align: center"><img alt="２１日 太陽" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2602211514.jpg" width="350" height="233" border="0"></div>
ＣＳＳです西北西の空をほとんどまっすぐ上がっています。<div style="text-align: center"><img alt="２１日 ＣＳＳ" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2602211853.jpg" width="350" height="232" border="0"></div>
反対側も見えていたはずですが写っていません。原因は不明です。タイムスタンプを見ると撮影を始めるのが遅かったようです。でも、インターバルを開始してから西の空を見たところまだ西の空にいたようです。<br/>
月です。南半球にジャンサンが見えています。月齢は４.０です。<div style="text-align: center"><img alt="２１日 月" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2602212049.jpg" width="350" height="233" border="0"></div>
<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yosshin.sblo.jp/article/191643370.html">
<link>http://yosshin.sblo.jp/article/191643370.html</link>
<title>星の記録 ３月４日号 １９日いろいろ</title>
<description>　星の観察記録の報告を続けます。　１９日太陽です。出かけていたので望遠レンズからの撮影です。西端近くにしっかりとした黒点と真ん中付近北側に小さな黒点が写っています。その間くらいにもあります。　月です。まだ大きなクレータとかはわかりません。三日月です。月齢は１.９です。　地球照のようすです。これ以上露出を伸ばすと像が流れ始めます。静止撮影ではこれが限界です。　月の近くに水星がいるというのでいっしょに写しました。３００mm望遠です。　水星の拡大です。１０００mmではまだ点です。　..</description>
<dc:subject>星</dc:subject>
<dc:creator>ヨッシン</dc:creator>
<dc:date>2026-03-04T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　星の観察記録の報告を続けます。<br/>
　１９日太陽です。出かけていたので望遠レンズからの撮影です。西端近くにしっかりとした黒点と真ん中付近北側に小さな黒点が写っています。その間くらいにもあります。<div style="text-align: center"><img alt="１９日 太陽" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2602191230.jpg" width="350" height="232" border="0"></div>
　月です。まだ大きなクレータとかはわかりません。三日月です。月齢は１.９です。<div style="text-align: center"><img alt="１９日 月" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2602191837.jpg" width="350" height="233" border="0"></div>
　地球照のようすです。これ以上露出を伸ばすと像が流れ始めます。静止撮影ではこれが限界です。<div style="text-align: center"><img alt="１９日 地球照" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2602191847.jpg" width="350" height="233" border="0"></div>
　月の近くに水星がいるというのでいっしょに写しました。３００mm望遠です。<div style="text-align: center"><img alt="１９日 月と水星" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2602191836.jpg" width="350" height="232" border="0"></div>
　水星の拡大です。１０００mmではまだ点です。<div style="text-align: center"><img alt="１９日 水星" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2602191844.jpg" width="350" height="233" border="0"></div>
　土星の近くに海王星がいるというので写しています。望遠鏡１０００mmです。最接近は２０日だそうです。<div style="text-align: center"><img alt="１９日 土星と海王星" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2602191859.jpg" width="350" height="233" border="0"></div>
　<a name="more"></a>

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<title>星の記録 ３月３日号 １３～１８日太陽</title>
<description>　昨日はレグルス食、今日は皆既月食があったのですが、天気が悪く観測できませんでした。気を取り直して、観察記録の報告を再開します。　１３日の太陽です。大きな黒点は見えなくなって、目立った黒点はその後ろ側にいた黒点が２つになっています。　１４日太陽です。１２日より少しだけ進んでいます。後方にも小さい黒点があるので今のところ３つかな。　１５日の太陽は射程に入る頃に曇ってきて日没直前に雲のすき間からわずかに顔を見せただけです。見えた範囲内では黒点はなさそうです。　１６日は天気が悪く観..</description>
<dc:subject>星</dc:subject>
<dc:creator>ヨッシン</dc:creator>
<dc:date>2026-03-03T00:27:15+09:00</dc:date>
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　昨日はレグルス食、今日は皆既月食があったのですが、天気が悪く観測できませんでした。気を取り直して、観察記録の報告を再開します。<br/><br/>

　１３日の太陽です。大きな黒点は見えなくなって、目立った黒点はその後ろ側にいた黒点が２つになっています。<div style="text-align: center"><img alt="１３日太陽「" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2602131528.jpg" width="350" height="233" border="0"></div><br/>

　１４日太陽です。１２日より少しだけ進んでいます。後方にも小さい黒点があるので今のところ３つかな。<div style="text-align: center"><img alt="１４日太陽" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2602141516.jpg" width="350" height="233" border="0"></div><br/>

　１５日の太陽は射程に入る頃に曇ってきて日没直前に雲のすき間からわずかに顔を見せただけです。見えた範囲内では黒点はなさそうです。<div style="text-align: center"><img alt="１５日太陽" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2602151721.jpg" width="350" height="233" border="0"></div><br/>

　１６日は天気が悪く観測できていません。１７日は出先から望遠レンズでの撮影になります。先行する黒点が縁まで来ました。遅れている億点も真ん中近くにいます。<div style="text-align: center"><img alt="１７日太陽" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2602171247.jpg" width="350" height="232" border="0"></div><br/>

　１８日太陽です。１つが裏に回ってはっきりしている黒点が１つ、真ん中付近に小さなのが１つ、さらに後方に小さなのが２つ並んでいます。<div style="text-align: center"><img alt="１８日太陽" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2602181559.jpg" width="350" height="233" border="0"></div>
　月と金星が接近するというのでねらってみました。７００mmにすると両方入ってくるようです。向きを水平(重力方向を下)にしています。月の月齢は０.８です。これでも二日月になります。<div style="text-align: center"><img alt="１８日 月と金星" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2602181804.jpg" width="350" height="234" border="0"></div>

<a name="more"></a>

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<title>花便り ３月号</title>
<description>　今月の花です。ストックです。　もっと早くから咲くはずですが、去年の秋にイモムシ(ハイマダラメイガ)が大量発生し葉や芽などが食べられてしまいました。一昨年に採取した種があったので、発芽しなくてももともとというつもりで蒔いたところ、たくさんでてきました。イモムシ被害は長く続いたので発芽時期も遅れ、その分生長も悪くやっと花が咲きだしたところです。種から出てくる花は、一重のものと八重のものが半々だそうですが、見た感じでは八重の方が圧倒的に多いようです。それとも種が古くなると八重が増..</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ヨッシン</dc:creator>
<dc:date>2026-03-02T00:00:00+09:00</dc:date>
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　今月の花です。ストックです。<div style="text-align: center"><img alt="ストック" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2602281113.jpg" width="350" height="232" border="0"></div><br />　もっと早くから咲くはずですが、去年の秋にイモムシ(ハイマダラメイガ)が大量発生し葉や芽などが食べられてしまいました。一昨年に採取した種があったので、発芽しなくてももともとというつもりで蒔いたところ、たくさんでてきました。イモムシ被害は長く続いたので発芽時期も遅れ、その分生長も悪くやっと花が咲きだしたところです。種から出てくる花は、一重のものと八重のものが半々だそうですが、見た感じでは八重の方が圧倒的に多いようです。それとも種が古くなると八重が増えてくるのでしょうか。<br />　ストックは、イモムシに食べられずに残ったものもあります。それは年明けぐらいから咲き始めています。量が少ないので新しく発芽したものを今月の花にしました。イモムシに耐えたストックです。こちらは一重の方がたくさんあります。どちらかというと八重のものはカットしています。<div style="text-align: center"><img alt="ストック" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2603020901.jpg" width="350" height="232" border="0"></div><br /><br />　先月の花にしていた寒咲花菜のようすです。穂が伸びてきたのと、だいぶ重くなってきたのとで頭が垂れてきています。花もまばらに見えるようになってきたので主役交代としました。<div style="text-align: center"><img alt="寒咲花菜" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2602281111.jpg" width="350" height="232" border="0"></div><br />　寒咲花菜も同じイモムシの被害に遭っています。なんとか生き残ったものが多かったので先月の花となりました。それでも寂しいということで、こちらも残った種を蒔いています。時期的には遅かったようです、生長が芳しくありませんでした。今でやっと１０cmを越えたくらいの高さです。それでもひょろひょろの茎に花が<br />ついています。<div style="text-align: center"><img alt="寒咲花菜" src="http://yossyn.sakura.ne.jp/sblo_files/yosshin/image/2603020902.jpg" width="350" height="232" border="0"></div><br /><br />　ハイマダラメイガのイモムシはアブラナ科植物につくようです。葉ボタンはつきませんでしたが、アリッサムも大量にかじられていました。こちらは早くに回復しています。といってもそれほど大きくはありません。<br />　<a name="more"></a>

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<title>３月になりました</title>
<description>　今日から３月です。暖かい日が続いていましたが、だんだん平年並みに戻りつつあるようです。このところぐずついた日も続いています。この冬は例年にない渇水だそうで各地の貯水池･ダムが干上がっているという話が聞こえてきます。この雨で少しは回復できるのでしょうか。　先月あった総選挙で与党が圧勝しました。得票率がそれほどでもないのに２／３の当選者が出るというしくみはやっぱりようないでしょう。地方の声が届かなくなるという以前に、雑多にある少数意見が抹殺されてしまいます。いまだに首相に人気が..</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ヨッシン</dc:creator>
<dc:date>2026-03-01T00:00:00+09:00</dc:date>
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　今日から３月です。暖かい日が続いていましたが、だんだん平年並みに戻りつつあるようです。このところぐずついた日も続いています。この冬は例年にない渇水だそうで各地の貯水池･ダムが干上がっているという話が聞こえてきます。この雨で少しは回復できるのでしょうか。<br />　先月あった総選挙で与党が圧勝しました。得票率がそれほどでもないのに２／３の当選者が出るというしくみはやっぱりようないでしょう。地方の声が届かなくなるという以前に、雑多にある少数意見が抹殺されてしまいます。いまだに首相に人気があるというのが理解できません。<br /><br />　前々から下がるといわれていた米が税抜き５kgで３０００円を切る価格で特売されていました。特売なので、店頭価格には反映されないのでしょう。その前にも３６００円くらいで売られていたことがあります。この時は裁ききれなかったみたいで翌日も継続して同価格で売られていました。売れなかったのかな。今回は種類もたくさんありましたから、完売できたのでしょうか。<br />　店頭価格はあまり下がっていないようです。今年になって、カルロース米を見かけなくなったと思ったら、大手スーパーが販売をやめたようです。価格を引き下げる要因になっていたようですから、この影響もあって上昇に転じたのでしょう。<br />　いろいろな情報を見ていると総務省が家計調査で報告している米の年間消費量が２４年、２５年と変わらず約６０kgだと書かれているのを見ました。これは１日にすると約１５０gになります。だいたい１合で、多めの１杯分になります。多人数家族も含まれていますから、数値的には毎日ではこれだけの量では済まないでしょう。これを見ると、主食というわりにはだんだん離れていっているのではという気がしてきます。それも２４年から始まっていることになります。<br />　年間支出額から５kgの価格を計算してみると、２４年は２２５０(税抜２１００)円、２５年は３６００(同３３００)円とどちらも年間平均販売価格よりもかなり安いように見えます。この価格で買えたのが不思議です。年初の価格が年末まで上がっていなければこれくらいだったでしょう。輸入米とか放出備蓄米とかをあわせてこれくらいになるのかはわかりません。<br />　この数値から推察できるのは、２４年の高騰が始まった時点から米離れが始まっていたのではないかということです。２５年秋以後でもかなり遅くまで２４年産米が売られていました。在庫あまりが生じていたように見受けられます。<br />　それにもかかわらず、２４年になくなったことの危機感から在庫確保のために農家からの購入価格を暴騰させた結果米を安く放出できなくなっているように見受けられます。特に資金の闊達なＪＡはぎりぎりまでできないでしょう。最悪農協大好き大臣に備蓄米で買ってと泣き付くという手段もありそうです。２割もリベートを取っていたのですからじゅうぶん儲けたということで安く放出してもいいような気がします。<br /><a name="more"></a>

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<title>ホームページ更新しました</title>
<description>　このブログの本家である｢ヨッシンと地学の散歩｣を更新しました。　更新のメインは、｢四方山話｣のコーナーに｢月にまつわる話｣を作りました。まだ全部は完成していませんが、徐々に追加して完成させる予定です。今回は月の満ち欠けや傾きについてまとめています。月の満ち欠けのようすや、どうして満ち欠けをするのか、月の傾きはどうなっているのか等についての話です。　今回の更新ではこのページに新業を導入しています。文中に画像のリンクを貼っていることがよくありますが、どんな画像なのかがわかるよう..</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ヨッシン</dc:creator>
<dc:date>2026-02-28T00:00:00+09:00</dc:date>
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　このブログの本家である｢<a href="https://yossyn.sakura.ne.jp/" target="_blank">ヨッシンと地学の散歩</a>｣を更新しました。<br />　更新のメインは、｢四方山話｣のコーナーに｢<a href="https://yossyn.sakura.ne.jp/topic18.htm" target="_blank">月にまつわる話</a>｣を作りました。まだ全部は完成していませんが、徐々に追加して完成させる予定です。今回は月の満ち欠けや傾きについてまとめています。月の満ち欠けのようすや、どうして満ち欠けをするのか、月の傾きはどうなっているのか等についての話です。<br />　今回の更新ではこのページに新業を導入しています。文中に画像のリンクを貼っていることがよくありますが、どんな画像なのかがわかるように、画像リンクのついている文字にマウスを重ねるとリンクの画像をサムネイルで表示できるようにしてみました。過去に作成したページでも簡単に適応できますので、徐々にこの機能をつけていこうと思っています。<br />　他に、｢四方山話｣の｢四季の天気図｣に｢日本海寒帯気団収束帯(ＪＰＣＺ)｣を付け加えています。実際には天気図では明確に現れていませんから、判読は難しいでしょう。ここ何年か話題になってよく聞くようになってきたこともあって付け加えました。<br />　写真集の入口の写真を新月にしています。今回のメインの更新と関係しています。厳密な定義では新月でありませんが、新月日の月ということで載せています。月の満ち欠けのようすを順番に並べようとすると、どうしても新月の日の写真が必要になってきます。金環日食の写真でこの月が新月とする事もできます。条件のよいときに写るかどうかやってみて成功したので、ページ作成関連で載せました。<br />　写真集の写真の新規更新は全部で１５枚あります。火山関係で富士山とか、地形関係で湧水湿原、地質関係でグルーブカスト、天体関係で去年撮影した彗星などの写真です。<br />　旅行記の記事は２０２３年分(上中下の３編)を直接見られるようにしました。<br />　その他微修正も何ヶ所かあります。サイトポリシーで画像の使用条件を書いていますが、最近ＡＩで修正するというのが問題になっているみたいなので、ＡＩの使用を禁止することにしました。でも、やってみようという人はいないでしょうね。<br />　まだまだ書きたいことはあります。でもだいぶかいたので残っているのは減ってきました。新規でできるものもなくなっています。アイデアの続く限りは書いていこうと思いますので今後ともよろしくお願いします。<a name="more"></a>

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