2023年11月20日

2023年日帰旅 104(09/08 宇治植物園) 植物園 春のゾーン下

 ハーブ・有用植物園をだいぶ下りてきました。少し大きめの木があって、ボダイジュと書かれています。仏教で有名でお寺に植えられているようですが、仏教でいう菩提樹は別の樹木だそうです。実のつきかたが独特で、托葉の真ん中から果軸が下がっています。シナノキもこのような実のつけ方をします。葉っぱの真ん中から花がついていると思っていました。
宇治植物園 ボダイジュ

 エビスグサと書かれていました。決明子ともいいます。漢方の生薬になると書かれていましたが、効能については書かれていません。
宇治植物園 エビスグサ

 咲いているタカサゴユリがありました。シンテッポウユリとの違いはわかっていません。
宇治植物園 タカサゴユリ

 少し見上げるとピンク色の花が咲いています。サルスベリです。
宇治植物園 サルスベリ

 サルスベリの横に、もう少し色の薄い花が咲いています。サルスベリが咲き終わって元気がなくなったものと思っていました。よく見ると花の形が違うのがわかります。ベニバナトキワマンサクに似ています。春先に咲く花なのでもう一つピンときません。
宇治植物園 ベニバナトキワマンサク

 足元ではウコンの花が咲いていました。花は終わっいて花のように見えているだけなのでしょうか。花にしては少し変です。
宇治植物園 ウコン

 オクラを大きくしたような花です。トロロアオイだそうです。ハナオクラともよばれ、食べると、オクラのようなネバネバがあり、オクラそっくりの味がします。
宇治植物園 トロロアオイ

 藍と書かれていた草です。葉の痛んで変色したところが青っぽい色をしています。これが染料の元なのでしょうか。花から作っていたような気がしています。ベニバナと間違えているのかな。
宇治植物園 アイ

 有用植物というのは、食用だけではなく、薬用(生薬)やそれ以外のようとのある植物も含まれていたようです。

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2023年11月19日

2023年日帰旅 103(09/08 宇治植物園) 植物園 有用植物園

 ハーブ・有用植物園はサルビア類の花を中心に目立っているので、周囲の木を見落としがちになります。よくみると、いろいろの木の実がなっているのがわかります。有用植物ということなのでしょうか。どちらかというと果樹園のようにも見えます。
 カリンの実です。これから黄色くなるのでしょう。
宇治植物園 カリン

 こちらはザクロです。
宇治植物園 ザクロ

 足元のソバの花です。信濃1号という品種名が書かれていました。
宇治植物園 ソバ

 道脇でトサミズキと思っていた木の実をたくさん見たました。見直してみるとマンサクのようですが、葉の葉脈の入り方が少し違うのが気になります。
宇治植物園 マンサク

 セイヨウニンジンボクと書かれていました。胡椒の代わりになるそうです。
宇治植物園 セイヨウニンジンボ

 キッチンガーデンと書かれた一画があります。落花生やオランダミツバ等が植わっていました。
宇治植物園 キッチンガーデン

 キッチンガーデンで唯一写していた花です。これが一番たくさんさいていたからでしょう。キバナオランダセンニチで別名葉唐辛子(パラクレス)というそうです。
宇治植物園 キバナオランダセンニチ

 ガーデンの外側ではアーモンドの実が一つだけついていました。もっとかぴかぴになるものと思っていました。
宇治植物園 アーモンド


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2023年11月18日

2023年日帰旅 102(09/08 宇治植物園) 植物園 春のゾーン・ハーブ園

 カエルが見えるところまできて、この先どう行っていいのかわからなくなってしまいました。カエルと反対側には出口があります。カエルがいる方向に広い階段があります。これを降りていって良いものなのでしょうか。その先は何もなさそうに見えます。
 入口でもらったパンフを確認します。カエルのところまで行く道を除外すると、園内を周回するコースが見えます。このまま真っ直ぐ進んで行くと春のゾーンを通りぬけてカエルの下まで行くことができます。さらに進んで行くと秋のゾーンを通って温室に抜けます。階段を降りずに真っ直ぐ進んで行くことにしました。
 これから行くコースです。なにかが植えられているところがあります。花が咲いていないので、ここはパスします。
宇治植物園 春のゾーン

 通路の斜面下側です。タカサゴユリの実がついています。細長い鞘の中に小さな種があって風で飛ばされていくそうです。
宇治植物園 タカサゴユリ

 通路をさらに進んだ正面です。道は緩やかに下りながらカーブしています。道脇にサルスベリの花が咲いています。
宇治植物園 春のゾーン

 山側の斜面でシバザクラが咲いていました。時期外れのような気がします。それとも1年中咲くものなのでしょうか。
宇治植物園 シバザクラ

 道は途中で遊歩道に分かれます。ここを入ったあたりが、ハーブ・有用植物園となっています。春の花はあまり期待できないので、こちら側に入っていきます。
 最初に見かけたのが、赤いサルビアです。ガクの形からチェリーセージ(サルビア・グレッギー)としています。
宇治植物園 チェリーセージ

 ローズマリーです。これも品種がありそうですが、詳しく見ていません。
宇治植物園 ローズマリー

 アフリカンブルーバジルにクマバチがやってきていました。付近一帯花のいい香りがしています。
宇治植物園 クマバチ

 コガネバナと書かれた名札の下で咲いていた花です。倒れてしまっただけなのでしょうか。それとも単なる下草?
宇治植物園 コガネバナ


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2023年11月17日

2023年日帰旅 101(09/08 宇治植物園) 植物園 芝生広場

 水草の入った鉢と反対側です。芝生広場になっています。こちら側も芝生の縁に沿って鉢が並べられていて、いろいろな種類の唐辛子がみられます。「ホットな唐辛子展」の会場のようです。
 世界で第X番の唐辛子というのもあります。ハバネロくらいしか知りません。刺激が強いので触らないでくださいとも書かれていました。ここは遠目に見るだけです。
宇治植物園 唐辛子

 芝生広場の入口建物側です。ひょうたんの棚があってたくさんのひょうたんが下がっています。
宇治植物園 ひょうたん

 ひょうたんの横にも、唐辛子が植えられている鉢が並べられていました。
宇治植物園 唐辛子

 芝生広場の建物と反対側は何種類かの木が植えられています。一番目立っていたのはノウゼンカズラの花でした。
宇治植物園 ノウゼンカズラ

 芝生広場の外側に通路があって,さらにその外側は林になっています。見上げてみるとトチノキの実がたくさんついていました。足元近くには、トチノキの実はどれでしょうと問題が書かれた看板もありました。
宇治植物園 トチノキ

 通路を温室とは反対の方向に進んで行きます。芝生広場の端にあったのがナナカマド?です。
宇治植物園 ナナカマド

 通路をそのまま進んで行きます。幅が広がり広場のようになっています。右側を見ると階段があり、真ん中を湧き出た水が流れ落ちていくようになっています。その先には池があり、さらに向こうの正面には、花で描かれたカエルがいます。ひな壇に並べられた鉢花で絵を描いているようです。カエルで101作目とか。
宇治植物園 カエル


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2023年11月16日

2023年日帰旅 100(09/08 宇治植物園) 植物園 緑の館

 いきなり宇治市植物公園に行かないかと誘われ、いくことになりました。いつもなら、行き先の道順とかを調べておくのですが、その余裕もありません。車で迎えにきてもらってから,とにかく宇治をめざします。
 といっても、宇治市がどこにあるかはっきりとわかっていません。瀬田川が京都盆地に抜けたところぐらいの認識です。頭の中では瀬田川に行くなら307号線となっていたので、枚方から田辺を抜けてというイメージを持っていました。
 307号線をめざして、枚方大橋から国道1号線を走り、枚方の方に向かいます。ここで道順についていろいろ話をしているうちに、307号線は城陽市に抜けると気がつきました。これだと瀬田川扇状地の南端になります。宇治は扇状地の北端にあります。山越えをした上に遠回りということで、コース変更です。
 次に気がついたのは、京滋バイパスが宇治を通っているということです。第二京阪から宇治まで行くことができます。コース変更で第二京阪をめざします。車を走らせていると案内が出てきました。右折で入らないといけないのですが、右側車線は渋滞中です。真っ直ぐ行くつもりで左側車線を走っています。別のICでもというつもりで走っていると、どういうわけが右車線ががらがらになりました。このすきに右折レーンに入り、右折してICをめざします。
 すぐに左折の案内が出たので、それに従って行くと狭い道になってしまいました。これであっているのかと不安になりながらも進めていくと、カーナビに高速道路の線が入ってきました。これで何とか第二京阪には入れそうです。高速道路直前までいってやっと入口の案内が出てきました。
 高速道路に入ってからも、先のことがわかっていません。まずどこで降りればいいのかということ、次に植物公園が宇治市のどのあたりにあるのかということです。降り口については、宇治西と宇治東があります。宇治東の方が近そうですが、こちら側からは降りられなかったような気がします。ダメなら西で降りることになります。結局、東で降りることができないとわかったので、西で降りました。
 高速を降りてからも、どちらに進んでいいのかわかりません。とりあえず、市中心部をめざします。宇治川(瀬田川)沿いに進めばよさそうですが、どこから入るのかがわからず通り過ぎてしまいました。そのまま進んで東ICから線路沿いの道に入ります。ここを走っているうちにわかったのは、山城総合運動公園にあるということ、このまま真っ直ぐ進んで行けばよいということです。運動公園は案内が出ていますから、何とかたどり着くことができるでしょう。丘の上にありそうです。
 それらしい丘に近づいてきたら植物公園はまっすぐではなく右折との案内が出ました。運動公園との関係は?とか考えながら右折しました。そのまま進んで峠のようなところに植物公園の入口がありました。日差しがきつそうなので、木陰になりそうなところを探しますが、いいとことはだいたいとられているようです。何とか駐めて入口に向かいます。
 植物公園は先ほどの道路をまたいだところにあるようです。フラワーブリッジというところを通っていきます。フラワーポットにいろいろな花が並んでいます。
宇治植物園 フラワーブリッジ

 橋を渡って、右に進んだ所が入口になります。券売機で入場券を購入して入ります。
 入った正面のホールで牧野富太郎関係の企画展をやっていました。そういえば、みずの森でもありました。テレビ番組の影響なのでしょうか。この近くの巨椋池に来ていたということが、解説されていました。他にも色々あったような。
 一段降りたところのホールでは、宇治川水域採集展覧会というのを開催していました。小学生の夏休み宿題発表の展覧会みたいにみえました。
宇治植物園 ホール

 ホールの隅っこにあったラフレシアの模型です。
宇治植物園 ラフレシア模型

 ホールを出たところの広場です。右側に温室があって、その横に水草の入った鉢がたくさん並んでいます。巨椋池に関係したハスが主体だったようです。
宇治植物園 温室前広場

 鉢で咲いていた、ホテイアオイの花です。
宇治植物園 ホテイアオイ

 水面から黄色い小さな花が突き出ていました。調べたところタヌキモの仲間というところまでわかったのですが、それより詳しいことはわかりませんでした。
宇治植物園 タヌキモ


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2023年11月14日

2023年日帰旅 099(08/23 黄花秋桜) 藤原京 キバナコスモス 3

 コスモス畑には、いろいろな植物が紛れ込んでいます。どちらかというと、コスモスの割合の方が少ないように見えます。紛れ込んでいる植物は、わからないものばかりです。朝顔のような花が咲いていますが、花のつく時間ではありません。としたらヒルガオなのか、花が小さく先が尖っているので5角形に見えます。ヨルガオというのもあるみたいでですが、花の大きさが全然違うようです。
藤原京 ヨルガオ?

 コスモス畑です。奧の方が、たくさんさいていた一画です。
藤原京 黄花秋桜

 コスモスの花の拡大です。
藤原京 黄花秋桜

コスモスの花です。いろいろな方向を向いています。
藤原京 黄花秋桜

 コスモス畑です。入口近くから一番たくさんさいていたところをみています。
藤原京 黄花秋桜

 コスモスの花です。手前のは違う品種かな。蛇の目模様になっています。
藤原京 黄花秋桜

 入口横から水路沿いの桜並木方向です。
藤原京 黄花秋桜

 花にやってきていたイチモンジセセリです。
藤原京 イチモンジセセリ

 一番たくさんさいていたところです。奧にみえるが池の堰堤と桜並木です。
藤原京 黄花秋桜

 雨もぱらついていることですから、そのまままっすぐ帰ってきました。
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2023年11月13日

2023年日帰旅 098(08/23 黄花秋桜) 藤原京 キバナコスモス 2

 いったん池の土手に上がってみました。ここから見える桜並木右側のコスモス畑です。ちょっとだけ黄色くなっているかなといったところです。時期的は早いのか、遅いのかどうなのでしょう。
藤原京 キバナコスモス

 土手の桜並木の間から見下ろしたコスモス畑です。
藤原京 キバナコスモス

 道路沿いに花が密集しているところがありました。他のところも咲いていますが、ほとんどまばらです。
藤原京 キバナコスモス

 道路まできたところから水路沿い桜並木とその下のコスモスです。ちょっとだけ黄色くなっています。
藤原京 キバナコスモス

 一番花が濃かったところです。右側の集団は、コスモスを背景にモデル写真を採りに来ている人たちです。
藤原京 キバナコスモス

 コスモスの花のアップです。比較的こっちを向いていてくれていました。周囲の葉っぱは全然違う植物のものです。
藤原京 キバナコスモス

 草の幹にとまったモンキチョウです。羽根を閉じていると紋がわかりません。
藤原京 モンキチョウ

 ヤマトシジミです。とまっているのはヒメジョオンかな。
藤原京 ヤマトシジミ

 バッタもいました。イナゴかな。赤茶色をしています。
藤原京 イナゴ


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2023年11月12日

2023年日帰旅 097(08/23 黄花秋桜) 藤原京 キバナコスモス 1

 毎月用事で出かけています。このところそのついでにどこかによってから帰っています。まだ暑いのでたくさん歩くのも気が引けます。行き先近くの藤原京でキバナコスモスが咲いているようなのでみて帰ることにしました。用事を済ませて、橿原市の商業施設によってから行きました。
 駐車場は、一番手前側、展示施設のあるところにしました。ここからは信号交差点を対角に渡ったところから入れば、コスモス畑は目の前です。駐車場に着く頃から雨がぱらつき始めました。傘を差していくことにします。
 畑に降りたところからの全景です。正面の山は耳成山です。コスモスにしてはちょっとまばらかな。
藤原京 黄花秋桜

 少し入った所からの耳成山です。
藤原京 黄花秋桜

 この右側の池の土手方向です。
藤原京 黄花秋桜

 花のアップです。
藤原京 黄花秋桜

 もう1枚。黄色い花です。
藤原京 黄花秋桜

 近くの花をまとめてとろうとしたのですが、みんな向こうとか横をむいています。うまくいきません。
藤原京 黄花秋桜

 ちょっと上から目線で。
藤原京 黄花秋桜

 少し離れたところのものです。
藤原京 黄花秋桜

 水路沿いの並木に沿って進んで、その先から振り返って見たコスモス畑です。並木の両側にあります。
藤原京 黄花秋桜


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2023年11月11日

2023年日帰旅 096(08/03 烏丸半島) 野洲町明太館・大津市米プラザ

 まだ少し時間があります。近くで観光できるところがないかと探していると、なぎさ公園のひまわりが咲いていることがわかりました。次の目的地はここに決定です。琵琶湖大橋入口の反対側にあります。
 なぎさ公園に到着しました。ひまわりは全く元気がありません。駐車場は離れていて、暑い中元気のない花をわざわざ見に来るという気力が起こりません。パスすることにしました。そのまま進んで行くと、博多名物の展示館がありました。中に入りました。といってもその博多名物は食べられません。
 その建物のとなりがひまわりの迷路になっています。建物の2階ベランダのようなところから見た迷路です。中を人が歩いているのが見えます。
草津市 ひまわり迷路

 琵琶湖対岸にある山です。比良山地になります。一番高いのが蓬莱山その右側が打見山です。湖上にえりがみえます。
草津市から比良山地

 トンビが飛んできて、建物の屋根にとまりました。そういえばトンビに注意という看板が出ていました。獲物をねらっている顔つきをしています。
草津市明太ランド トンビ

 ちょっとお茶休憩してから、帰ることにしました。途中琵琶湖大橋を渡ったところにある道の駅によっていきます。
 道の駅から湖岸に出てみました。桟橋が見えます。琵琶湖周回の遊覧船が立ち寄るようです。今もやっているのかな。
大津市米プラザ琵琶湖桟橋

 さっき渡ってきた琵琶湖大橋です。こちら側は北湖になります。
大津市米プラザ琵琶湖大橋

 足元を見ると白い花が咲いていました調べたところメリケンムグラのようです。北アメリカ原産の外来植物です。やや湿った場所で急速に広がっているようです。
 この後は、湖西道路から大津バイパス、名神高速を経由して帰ってきました。帰りは特に渋滞もなく順調でした。
大津市米プラザ メリケンムグラ


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2023年10月31日

2023年日帰旅 095(08/03 烏丸半島) 草津市みずの森 教材園

 入口からみて、ロータス館の右側奧の方に教材園があります。さらに右側はみずの森外側の駐車場になります。細長く狭いところですがいってみました。
 細長い四角い枠がいくつかあって、ハスを中心に何種類かの水草が植わっています。ハスも品種毎に名前が書かれています。細かいことは覚えきれないのでパスです。花は見上げるような高いところで咲いています。咲いているといっても花弁がばらばらなので、この花はもうおしまいです。後ろにめしべだけになった花の跡があります。
草津市みずの森 ハス

 これも高いところで咲いていた白色のハスの花です。
草津市みずの森 ハス

 中はどのようになって
草津市みずの森 ハス
気になったので腕を伸ばして写してみました。見えないということだけがわかりました。
 教材園にあったスイレンの花です。
草津市みずの森 スイレン

 奥まで行ってふりかえってみた教材園の右半分です。奥の建物がロータス館でその右側に温室の枠組みが見えています。
草津市みずの森 教材園

 左側です。塀の向こうが駐車場です。某テレビ局の放送車がやってきています。何かの取材にたまたまやってきていたのか、常駐しているのかは不明です。クルーのような人たちは見かけませんでした。
草津市みずの森 教材園

 水槽で咲いていた花です。これも詳細は不明です。
草津市みずの森 教材園花

 水生植物園を出て車に戻ります。車の中が暑くなっているので。ドアを開けていると回りを飛んでいる黒い小さな虫がどんどん中に入っていきます。この虫は暑いところが好きなのでしょうか。そもその何なのでしょう。メマトイのように見えました。

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